誰でもやれることで人生は変わる!

誰でもやれることを誰もがやらないくらいやる!

目標達成テクニック

《夢と目標と目的の違い》

 

・「夢」とは願望全てのこと
夢はかなっても叶わなくても追いかけ続ければ良いもの
天才になりたい、空を飛びたい、男になりたいなど

 

・「目標」は、成功、達成するために明確な行動や考えが伴うもの

 

目標が明確であること
出来たかどうかが確認できるもの
現実的で達成に努力を必要とする者、達成可能であること
達成までにある程度の期限が決まっていること

 

・「目的」は「何のためにするか」ということ
目標は目的を達成するまでの道程である

 

 


《収入の場合の目標達成の仕方》


1〜3ヶ月 10%
4〜6ヶ月 20%
7〜9ヶ月 30%
10〜12ヶ月 40%

 

 


《ヴィジョンボードは目標達成に絞る》

 

・8つのカテゴリーに絞る(バランスを取るため)


1.ほしいもの①
2.ほしいもの②
3.健康・肉体
4.収入・お金
5.モデリングする人
6.仕事
7.家族・パートナー
8.趣味・学び・アート


人の欲望はこの8つのカテゴリーに収まる
このカテゴリーで理想の人生をイメージすることが出来る

 

 


《出来ない目標は立てない》


マズローの欲求5段階の上の3つは忘れる
(生理的欲求)(安全欲求)この2つだけでOK
負け癖を付けない、「目標は低く」が目標達成の鉄則。

 

 


《自己流は捨てる》


今まで上手く行かなかったことを続けるのは愚かなこと

 

・考え方を変える(ポジティブに)
・行動を変える(目標達成に必要なスキルにフォーカスしてスキルを徹底的に磨く)
・習慣を変える(必要なことを毎日必ずやる)
・目標達成の方法を変える(ビジョンボードをしっかり作り、毎日1分おきに見てニヤニヤする)

 

 


《欲しいものを徹底的に書く》

 

最低100個書く
はじめの20くらいはスラスラ書ける
100まで書く→脳の奥にしまわれている記憶に気づく

 

 


《あなたの夢(ほしいもの)を紙に全て書き出す》


①8つのカテゴリーを意識しながら、A4のノートに3枚書き出す
②3回書き出す

 

STEP1
まずは考える、そして書く
(それを3回繰り返す)

 

 

 

《3回目に書いたノートから8つを厳選する》

 

より潜在的に思っていること

 

 


《ビジョンボード作成の7つのルール》

 

①書き出す(出来るだけ具体的に)
②計測できる。数値化する。
③プッシュしてくれる人がいる。
④現実的である。
⑤期限が決まっている。
⑥感情を入れる。
⑦繰り返し見る。

 

 

・8つのカテゴリーに絞る(バランスを取るため)

 

1.ほしいもの①
2.ほしいもの②
3.健康・肉体
4.収入・お金
5.モデリングする人
6.仕事
7.家族・パートナー
8.趣味・学び・アート

 

人の欲望はこの8つのカテゴリーに収まる
このカテゴリーで理想の人生をイメージすることが出来る

 

 


《いらないものを書く》

 

《整理する》


・いらない友達
・無駄な時間
・やらなくていいことを書いてみる

 

《ずっとやりたいと思ってたけど、やれていなかったことをやってみる》

 

・本当にやりたいことか、やりたくないことかが分かる

 

《今苦しいこと、ストレスを感じていることを書く》
それを乗り越えたら、どんなものが手に入るか、自分はどうなっているのか?出来るだけ多く書く。

 

※書くときの注意

 

自分が本当に望んでいないものを手に入れようとするとどうなるのか?

 

ex:自分も他人も傷つく。心が傷つく。モチベーション低下。負け癖。ブレる。

 

※プッシュマン
行動出来ないのは邪魔をする人がいるから。
その人を遠くにおけ。
イデアはプッシュする人がいると達成する。
「大丈夫だよ・出来るよ・こんな手は?」
前向きな発言・きれいな言葉を使う。

 

 


モデリング

 

モデリングする人を知る(考え方・成功したステップ・何をしている人か)
分野ごとにモデリングする人を探す

 

※その人ならどうやって考えるのか?
今まで自分の考えで成功出来ていない。
尊敬する人の頭を借りる。

 

 


《目標を達成するためには》

 

todoリストを作り、優先受講を一つ一つこなしていく

 

 


《目標達成タイプ以外の人》

 

何らかの課題問題を与えクリアにする
目標達成のための問題点を書き出す
一つ一つ目の前の問題を解決していく。
目標に達成するまでの問題点も全て洗い出し、順番に一つ一つ解決していく。

 

 


《4つの学習タイプを意識》

 

・なぜタイプ
・何タイプ
・どうやってタイプ
・アクションタイプ

 

▶ なぜタイプ

セールスマンタイプ
理由を知りたい→
学ぶことのメリット・デメリットを語るのが好き
心が動けば行動する

(メリット)
物事の本質をつかむのがうまい
(デメリット)
原因ばかり重視して解決策を出しにくい
理由を理解しなければ行動しない

 

 

▶ 何タイプ


ガッコウの先生タイプ
理論好き→
学校の勉強が得意
沢山のノートやメモを取る
知識を理解して満足→ビジョンボードを作って満足

(メリット)
情報のインプット量が多い
知識豊富でたくさんの解決策を出す
(デメリット)
行動しない、先送りにしがち

 

 

▶ どうやってタイプ

 

エンジニアタイプ
プロセスを重視→
ミス無く完璧にこなそうとする。練習がすき。

 

(メリット)
セオリーが分かったら行動が早く、一旦行動に出ると能力をフルに発揮
コツさえ掴んだら行動が早い


(デメリット)
シュミレーション期間が長い
自信の無いことは行動しない。自分で納得しないと行動しない。

 

 

▶ アクションタイプ


起業家タイプ
とにかく行動する→
理由も方法も理論も必要ない。
とりあえずやってみる。体験談を語るのがすき。現実社会ですぐに応用したい。

 

(メリット)
結果が早く出る(良いも悪いも)
ゴールに到達するのが早い

 

(デメリット)
テストをしない。無駄な行動が多い。
マルチタスクをしがち。大きな失敗をしがち。

 

《①具体的ですぐに実行できる計画を立てる》
・リストづくりが終わったらすぐに実行できるようなことをする

 

《②優先順位をつける》
多くの人が関わっている、期限が迫っている、初めて取り組む、時間がどれくらいかかるか分からない、難しいと思うこと
これらは優先順位が高い。
「やりたいこと」「ラクにできそうなこと」からやると、全体の達成が遅くなる。

 

《③1カテゴリー3分で作る》
何時間もかけても意味がない
スキマ時間で作る

 

《④短くする》
リストが膨大だとやる気低下。
本当にやらないといけないことに絞る

 

《⑤絶対にやらないといけないことだけ書く》
やらなくてもいいけどやりたいことは書く必要なし

 

《⑥作業を細かく分ける》
1タスクに対するto doを細分化

※リスト通りにはいかない、途中で何かしたの邪魔が入ることを覚えておく。

 

 

 

《目標は毎年更新していく》

 

8つのうち1つクリアしたら、残り7個を達成していく。
毎年バージョンアップ

 

 


《まとめ》


1.具体的ですぐに実行できる計画を立てる
2.優先順位をつける
3.1カテゴリー3分で作る
4.短くする
5.絶対にやらないといけないことだけ書く
6.作業を細かく分ける

 

 

 

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